ふじもと歯科診療室

東京都稲城市東長沼3103-12
Tel/Fax: 042-378-7105

ふじもと歯科診療室の原則

『どんなに早めに歯医者さんにかかったとしても、不具合を感じてからの受診では遅い』

と、私たちは考えています。

 

具合が悪くなってからの受診では、まず大抵の場合、「歯を削られる」か「神経を取られる」か「歯を抜かれる」という現実が待っています。

 

ですから、予防に重点を置いた診療を心がけています。

 
 

しかし、そうは言っても、現実には歯を削ったり神経を取ったりという処置は、なかなか避けられるものではありません。そこで、その処置が本当に必要なのか?また、必要なのであればどうすれば必要最小限に留められるか?という視点で処置に臨むことを重視しています。

 

なぜなら、歯は削れば削るほど、治療すればするほど、悪くなっていくことが、統計的に証明されているからです。

 

「皆さんの歯を1本でも多く残し、生涯に渡ってご自分の歯を使っていただきたい」

それが私たちの願いです。そのためには、治療だけではなく、健康維持のために定期的に通っていただくことも大切です。

 

「歯の修理工場」ではなく、「お口の健康創造空間」としてふじもと歯科診療室を利用していただきたい。

 

さらに私たちは、「体の健康は、お口の健康から」と、考えています。


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Last-modified: 2015-04-20 (月) 08:56:41 (889d)